古賀志山 136-144 待ち望む秋空・・・・・

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ここ10年くらいで思うのは、春と秋の短さかな・・・・・・・
夏の暑さ冬の寒さは、年々極まる一方なのにねェ。  

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2022/11/6 古賀志山142登 さらに暗く寒く・・・・

暗い森の中にて・・・・・・・・・・(^^;

スタート地点の駐車場は満点の星空でした。
綺麗な星空が見えるって事は、当然暗い訳ですよ。  

暗い森の登山道を行きます。
その登山道をヘッドランプだけの照明で写真に撮るとこんなです。

肉眼では、いくらなんでもこんなに暗くは無いです。

ストロボ使って撮るとこんな感じです。

こっちの方が、肉眼で見える感じに近いです。  
歩くのに全く不自由は無いのです。
が、
不意に、見た事も無い場所を歩いてるような感覚に襲われる事があります。
数歩歩けば、いつもの登山道だと気が付くのですがね。  

おやおや~自分も徘徊老人の仲間入りかよ・・・・・・・(^^;  
そっちの方が遥かに恐怖です・・・・・・・・(^^;

昼間はそんな事は無いので、
矢張りこれは、夜の魔性の仕業って事なんですかね?

尾根道です。

遠き町の灯。

ここまで来れば森は抜けているので、
道に迷った感に襲われる事は無いのです。

山頂です。

山頂です。
今日は夜景が綺麗ですよ。

今日は風が強くて寒いです。
チャッチャと終わらせて降りよう。

ここまでの無事を山の神様に感謝です!

恒例の寒暖計チェック!

だいたい7度くらいですね。

妥当な感じです。

山頂はまだまだ暗いなぁ。

人の話し声が聞こえて来ます。

誰かが南コースから登って来るようです。

こんな暗いのに物好きは事です。

まとめ!

尾根道まで降りて来たら、東の空が明るくなってました。

陽の光って有難いものです。

タイム的には先週から9分短縮。
どこからその差が来るのかな?
ちょっと考えてみないとイカンかな。

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